1年に一度 または、100本潜ったら行っていただきたい「器材のオーバーホール」を3月末までの期間
工賃30%引きのキャンペーンを行います。
冬場あまり潜らない時期にしっかりとメンテナンスしてはいかがでしょうか?

「呼吸もできるしメンテナンスしなくても大丈夫」
この考え方は、間違っています。故障してから直すのではなく、故障しないようにメンテナンスを行うのです。

故障を確認するときは、海に行ってからです。海の近くでは、故障を直すことはできません。
もしかすると、遠くまで行ってダイビングができなくなるかもしれません。
こんなことがないように毎年しっかりとメンテナンスを行ってください。

今日の写真は、器材を洗うときは、超音波洗浄機を使います。
1枚目の写真は、洗う前の超音波洗浄機の水の色を見てください。
そして、洗っている途中(2枚目)
3枚目は、洗浄後の水の色
器材は、汚れているようには見えないのですが、目に見えない汚れはしっかりとついているんです。